元英会話講師のチャレンジイングリッシュ徹底活用!

高額な英語教材も、月一万の英会話教室も無理!ならば、ベネッセの月2000円のチャレンジイングリッシュを徹底的に分析・活用して、子どもには自宅で英語を学習してもらおうではありませんか。

小学生、チャレンジイングリッシュで英語学習が今年夏で丸2年。使う際の注意点をまとめてみました。

2年近く、チャレンジイングリッシュを使ってみて、ここに注意したら、より受けやすいと思うことを書きました。これから始めようかなという方の参考に少しでもなればと思います。

 

①チャレンジイングリッシュは、パソコンやipadなどでやりましょう。

 

チャレンジパッドでステップアップテストを受けたり、オンライントークを受けたりすると、なんだかんだ、不具合がでます。その不具合は殆んどの場合、問い合わせても解決できませんでした。

 

②レベルは、簡単、よりは、少し上の方が、個人的には良いと思います

 

レベル5,6までは、英検5級、4級レベルで、レベル7からとたんに難しくなります。

レベル6までは、復習しながら進むようです。

 

簡単すぎると思ったら、レベル変更してもよいと思います。

 

③途中で、レベル変更ができます。

 

②と関連しますが、

 

フリーダイヤルに電話して、変更してもらうと、3営業日後から、変更したレベルで学習を始めることができます。

 

ただし!抜かしてしまったレベルの努力賞ポイントは、もらえなくなります。

 

例えば、レベル4を飛び越えて、レベル6に行くとすると、レベル5の24ポイント分がもらえなくなります。

 

詳しく説明しますと、

 

1つのレベルに12ステップテストがあり、各ステップテストごとに、2ポイント、努力賞ポイントがもらえます。

 

上記の例の場合、

 

レベル5のステップテスト12回×2ポイント=24ポイントが、

 

もらえなくなるということです。ですから、努力賞ポイントをすごく楽しみにしているお子さんだと、途中でレベルを上に変更は難しいという意味でも、

 

最初のレベル設定は、大切です。

 

④親に送られるメールをみても、どんな英語を学習したかは、書いてないので、分りません。

 

「読む」レッスンをしました、という簡単なお知らせだけです。

 

中身を知りたいときは、おうちの方ウェブからはいり、カリキュラム一覧を見ると、少しは内容を知ることが出来ます。各レベルの各カリキュラム内容が、一部かいてあります。

 

⑤ソフトの動きがゆっくり

 

他の通信教育を試したことがないので比較ができないのですが、

 

例えば、正解しても、次の問題に移るまで数秒かかったり、

ソフトが動き出すまで十数秒かかったりします。

 

ストレスに感じるお子さんもいらっしゃると思うので、対策が必要です。

 

ウチの場合は、待っている間、手芸をしながらチャレンジイングリッシュをすることもあります。

 

⑥マンネリ化

 

どんなことにも言える事だと思いますが、チャレンジイングリッシュに慣れてくると楽しくなりますが、

 

慣れすぎると、飽きて新鮮さが薄らいでいきます。

 

そんなときは、ペースを上げてみるのも良いかと思います。

 

1年かけて1つのレベルを終わらせるというペースではなく、1年で2つか3つのレベルをどんどん進めていくというのも良いと思います。

 

我が家の目標は、小学5年のうちに、レベル4,5,6を一気に終わらせることです。1つのレベルの学習時間なんて、実は、2時間しかないですから!繰り返し練習するなら別として。

 

飽きたらやめるのではなく、継続する、という意思を親子が持って、工夫していく必要もあります。

 

以上、今の時点で気づいた点を書き出してみました。

 

こちらも参考になさってください♪

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チャレンジイングリッシュ いまだに、前に作ったフラッシュカードで復習中…!

今朝は、登校集合時間まで時間があまったので、玄関にいた子どもに、

 

「ほれ!懐かしいでしょ!」といって、フラッシュカードを手渡しました↓。

challeday.hatenadiary.jp

 

この頃は、子どもの髪の毛を私が結っている間に、子どもがチャレンジイングリッシュを1レッスンか②レッスンするのが日課となっていて、

 

ラクに継続できていたのですよ。

 

今は、自分で自分の髪の毛を結うし、

 

なんと宿題を朝することに決めたらしく、チャレンジイングリッシュの存在が

 

薄い…。

 

しかも、小学講座の5年生になると、

 

「英語」あるじゃん!レッスン数は少ないけれど、

 

あるじゃん!

 

そっちのほうを、自主的にやっているということは、

 

サクサク進むようだし、楽しいのでしょう。

 

果たして、夏休み、チャレンジイングリッシュを再開するのだろうか!?

 

そろそろ時間たっぷりの夏やすみ。

 

こちらもご参考になさってください!

 

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チャレンジイングリッシュから、月1のメルマガ7月号がきて、やる気アップのヒント満載だったが…

チャレンジイングリッシュでの学習を始めると、チャレンジイングリッシュの編集部から、月1回、保護者向けに、メルマガが届きます。

 

チャレンジイングリッシュは、夏からまた再開しようとしているので、こういうメルマガはありがたい!

 

やる気アップのヒントが満載だったので、さっそく子どもに知らせました。

 

コイン、しかも、夏のボーナスコイン。

 

そして、そのコインで集めることができるカード

 

オンラインレッスン、

 

トライアルレッスン…。

 

しかし…やはり、小学5年生って、親が思っている以上に、大人なんでしょうか。

 

すべてに対して「はぁ。。。?興味ない。」の一言で終了…。

 

小学校中学年くらいまでは、食いつきよかったのですがね…。

 

年齢に合わせて学習の仕方も変えていかないとですね。試行錯誤です。

 

それで、英語に関しては今は、何に夢中かといいますと、

 

youtube やCDできく、英語の歌です。

 

私のスマホで、youtubeで聞きながら、何度もリピートして、練習しています。

 

夏休み前にぴったりです。音楽好きなお子さんでしたら、お風呂のときに流してみるとかはいかがでしょうか?

 

曲は、コニー・フランシスのVacation です↓。

 

youtu.be

 

歌詞です。前半部分だけ載せました。

 

V-A-C-A-T-I-O-N in the summer sun

 

Put away the books, we're out of school
The weather's warm but we'll play it cool
We're on vacation, havin' lots of fun
V-A-C-A-T-I-O-N in the summer sun

 

We're gonna grab a bite at the pizza stand
Write love letters in the sand
We're on vacation and the world is ours
V-A-C-A-T-I-O-N under summer stars

 

grab a bite というのは、ちょっと軽食を取る、という意味です。

 

これを歌詞なしで、なんとか聞き取りながら歌おうとするところが、

 

大人と違いますね!

 

小学5年生、コインやカードに釣られないところがオトナですが、

 

英語の音の聞き取り力はまだまだ高い、コドモです。

 

こちら↓にも、おススメの歌を紹介させていただきました!

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こちらもご参考になさってください!

 

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チャレンジイングリッシュ 継続か?!退会か?!もうこれまでか!?続けるコツを模索中。

久~しぶりの更新です。

 

 

私「全然、やってないようだから、退会していいよね?」

 

子「絶対続ける!」

 

私「だって、やってないでしょ? やるっていってるけど、全然やってないでしょ?」

 

子「やるやるぅ。」

 

ま、こういうとき、会費が5000円などど高かったら、即退会です。

 

が、チャレンジイングリッシュは月2,040円…。

 

ま、一ヶ月、ムダにしても、いっか?と、親の私もダラダラ。

 

2年も同じ方法でやったら、飽きるよね~。さらに親もダラダラ。

 

でも、続けて欲しい。

 

しかし、子どもがチャレンジイングリッシュ嫌いになったら、別を探すから、それでいいのよ、と言う気持ちで聞いてみた。

 

子どもはやっぱり「続けたい」んだそうです。

 

一番やりたがらない理由。

 

子「待たされるからイライラする。」

 

(確かに。でも、その20秒の間とか、別なことしてればいいじゃない、と思うけど、そこまで器用ではないらしい。)

 

そうなんです。

 

待ちうけ画面で飛行船が、20秒近く、ぐるぐるずーっと回ってたり、

 

答えあわせが、すごくトロかったり、

 

イチイチ待たされるのが、ストレスなのでしょう。

 

これに比べると、小学講座のタブレット学習の、なんとサクサク進むこと!!

 

次々タップして、答え合わせ、次の問題、に進むんですね!!

 

ですので、子どもは、自らタブレット学習でサクサク学習。

 

K文や塾など行かずとも、小学講座だけで、学習範囲はばっちり理解。

 

それに比べ、

 

チャレンジイングリッシュのソフトの動きの遅いことといったら....。

 

子どもも、小学講座とのやりやすさと比べてしまうのでしょう。

 

 

 

でもね、継続しないとボロボロすぐに忘れていくから、英語なんて…。

 

 

 

「夏休みに入ったらやる」と子どもが言うので、夏休み、期待しています。

 

時間をあけると、せっかく積み重ねてきたことが薄らいでもったいない!と思い、

 

チャレンジイングリッシュを毎日のようにしていた時期に作った、手書きのフラッシュカード(↓を参考になさってください)、

 

さりげなく、布団の上に、ポンと置いておきました。

 

実は、「紙」って、本当にアクセスしやすい!

 

自分の目で、「紙」をみればいいこと。

 

電源いれたり、パソコン開いたり、キーを押したりする必要ないですからね!!

 

 

もう忘れてるかな~と思ったら、

 

自分から、カードめくりながら音読し始めて、声マネまでしていました。

 

かなり昔の会話のレッスン(レベル3ステップ9)だったのですが、

 

全部で25行くらいの英文で、簡単な会話でしたが、

 

すべて、読めていました。

 

ちょっとほっとしました。

 

きっとレッスンを音で聞いて残っていて、なおかつ、

 

繰り返し音読練習したために、記憶にちゃんととどまっていたのでしょう。

 

音読練習なくして、英語なんて話せるようには絶対なりませんね。

 

どうぞ、こちらも是非お読みください↓。英語が出来るようになるには、音読です!

bluedaisyday.hatenablog.com

 

 

それにしても…、タブレットじゃなくて、「紙」のほうが、断然やりやすいです、せっかちなうちの子の場合は^^;。

 

 

元英語講師がやってるチャレンジイングリッシュを10倍活用する方法!

 現在も、試行錯誤真っ只中で、山あり谷ありです!

 

でも、とりあえず、約2年、チャレンジイングリッシュで学習を続けてきて発見した、有効な活用法を紹介いたします。

 

 「会話文の発音」練習法

 

すごく単純な練習なんですけど、↓の写真のカーソルがあるところの音声マークありますよね。そこは、1回だけ押して聞くのではなくて、

 

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何度も押して、何度もお手本の後に続いて発音練習して、お手本と同時に言えるようになるまで、やる。

 

それだけです。子どもも、結構おもしろがってやります。基本、モノマネですからね!(まずは、おうちの方が一度やって見せるといいと思います。そうすると、やりたがる、かも。)

 

子どもの聞く力はすごいので、微妙なイントネーションまで、そっくりに言える様になり、ついでに、台詞も覚えてしまい、

 

一石二鳥!

 

「読める」ようにする練習法

お子さんが、フレディが出てくる会話のレッスンをやったあと、

 

このように↓、フレディの台詞を書き出します。(フレディの会話じゃないのも入っていますが…^^;)

 

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私は、フレディの会話のレッスンの全部の英語を書き出します。(スクリプトが手に入ればいいんだけどなぁ。私はスマホに録画してそれを見ながら書き出します^^;)

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寝る前ご飯食べた後などのスキマ時間に、それを見ながら一緒に音読します。ほんの数分で終わります。(その際、指で言ってる文字をなぞりましょう)

 

そんな時間もない!という方は、冷蔵庫に貼っておいてもいいですね。子どもは何かとお母さんがいる台所にちょくちょく来ますから、そのときに、「これ一度やったんだけど、○○ちゃん、読めるところある?」とか、「一緒に読んでみようか?」などと声がけをして、一緒にやってみてはどうでしょうか??(1分かけない!瞬間学習!)

 

牛乳パックの裏に書いて、お風呂で一緒に読む、も良いですね。(まったりと、まったり学習!)

 

 すでに英語の音は、フレディのレッスンを見て、だいたい分ると思うので、

 

手でなぞりながら、音読してみましょう。

 

しばらく続けると、どの音が、どの文字かがわかるようになります。

 

いわば、英語を「丸呑み」です。フォニックスはやらない、やらない。

 

 

 「語い力を伸ばす」練習法

 

チャレンジイングリッシュには、ビクターというおじいさんがでてくる英単語のレッスンがあります。(ちょっと速度的に、ゆっくりで、せっかちなうちの子はちょっとと辛いようで、あまりやりたがらず…。)

 

これも、単語レッスンを1回やったら、あとは、語いリスト↓で復習。1回の単語のレッスンにつき、10個もないですから、復習も、一瞬で終わります!

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 スキマ時間にちょこっと親子で復習。

 

そうすると、より定着します。(語いリストは、おうちの方ウェブにありますよ)

 

(ただ、レッスン順には並んでいないので、そこは使いづらいです…)

 

1つのレベルには、たった200~300の英単語しかありませんし、外来語になっていて分りやすいものも沢山あります。

 

完璧に覚えなくてもいい。さらっとやるだけ。覚えるのが目的ではなく、沢山英語に触れる機会を人工的に増やす、のがねらいです。

 

小学生の頭はまだ柔らかいので、結構、頭のどこかに残っています。

 

 

どうでしたか?

 

以上のことをやっていくと、自然と、「読む力・聞き取る力」もついてきます

 

 

それぞれのご家庭の生活リズムに合わせて、こういった工夫をしながら、無理なく効果的にチャレンジイングリッシュを活用できるといいですね!

 

チャレンジイングリッシュ レベル4 ステップ3 リーディングのレッスンが楽しい!

子どもだけで学習したのですが、「リーディングのレッスン、面白かった!」と言っていて、内心ほっとしました。

 

というのは、

 

チャレンジイングリッシュのレベル4も、レベル3とあまり変わりない?、そしたら、イマイチ、英語力もつかない?など、しばらくアレコレ考え、レベル変更を考えていたのです。

 

しかし、

 

レックスのリーディングのレッスンを見てみて、レベル4はそれなりに、レベル3より、より発展した問題をしているというのが分かり、

 

このままレベル変更することなく、レベル4のまま進めていくことにしました。

 

 

子どもが先に終わらせた、リーディングのレッスンを、私もやってみました。

 

レッスン箇所は

Challenge English Level 4 Step 3 Reading Lesson1,2,3 です。

 

なかなか充実していて面白かったです!

 

英語で「お米のたき方」の説明文を読んで答えるのですが、

 

First, put the rice in a bowl.

Wash it with water.....と4文あり、

 

英語で「学校の規則」の説明文では、

 

You must be quiet in the library.

Don't eat or drink.

 

「台所にあるもの」の説明文では、

 

You can make juice with this machine.

 

などの英語が使われていました。

 

しかも、レッスン終わってこの場面にいくと、左上には、音声マーク↓。

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  ↑ココ。

 

そうです。音声もきけて、さらに充実した復習ができるというもの!

 

リーディングで出てきた英文を、1回読んで終わらせるのは、

 

じつに もったいない!

 

閉じる前に、左上の音声マークをポチして、必ずリーディングの文を1回聞いてみる出来れば、英文を見ながら一緒に声に出して読んでみる、さらには、同時に読めるようになるまで練習してみる(全部は無理なので、気に入ったもののみ)、と

 

お子様に是非アドバイスしてあげてください。

 

10倍チャレンジイングリッシュを活用できますよ!

 

(ところで、子どもがチャレンジイングリッシュを学習しても、

 

子どもが、「メールを送る」をポチしなかったから、親には「お知らせメール」が来・な・い…。今まで、気づかなかったなあ。)

 

こちらでも、本日英語教材紹介させていただきました!ご参考にしてください。

bluedaisyday.hatenablog.com

チャレンジイングリッシュ レベル4 ステップ3 会話のレッスン(代名詞we, they, he, she)

(長引いた風邪、鼻血がやっとおさまり、体調良好!チャレンジイングリッシュ再開です…。)

 

今までの朝学習から、夕方の学習に変更し、昨日は、子どもが一番好きなフレディの会話のレッスンを、やっていました。

 

レッスン箇所は

Challenge English Level 4 Step 3 Speaking Conversation Lesson 1 です。

 

Where are we going? (どこに行くの?)がキーフレーズのようです。

 

次のレッスンをチラ見したところ、この文の we の部分を入れ替えて文を練習していました。

 

文法用語でいうと、主格代名詞になりますが、

 

we, they, he, sheです。

 

英語だと、「私達」は、「we」しかないですが、

 

日本語は、「うちら」、「我々」、「あたしたち」、「私達」、「オレら」、「ぼくたちわたしたち」、「あたしら」、地方にいくと、「おらだ」、「うぢら」....

 

と、色んな言い方があります。日本語のおもしろいところですよね!

 

時と場合によって、それらを使い分ける状況判断の感覚が日本人すごいですよね。

 

お恥ずかしい話ですが、私は、未だに、he とsheを言い間違えたりすることがあります。

 

「He あ! She is from.......」などと言い直したりしています^^;。バイリンガルの人だったら、そういう言い間違いはないのでしょうね。

 

They とwe は、男女の区別がないので、間違えませんが…。 

 

今日は、レッスン1ですが、次のレッスン2では、

 

分りやすいイラストをみながら、代名詞の練習ができるので、子どもにとっても、とても分りやすいと思います。

 

 

チャレンジイングリッシュ レベル4 ステップ3 学習をどのように進めていこうかな…

 さらに、忙しくなる小学生高学年。これからの利用法を考えてみました。

 

チャレンジイングリッシュのレベル4には、

 

①会話、②単語学習、③リスニング、④リーディング、⑤タイピング、⑥発音

 

の6種類のレッスンがあります。

 

うちの場合は、

 

「①会話、②単語学習、③リスニング」は、子どもひとりで。

「④リーディング、⑤タイピング」は、私と一緒に。

「⑥発音」は、私がやってしまう(音声認識による判定がイマイチ均一でないため)

 

詳しく説明させていただきますと、↓このようになります。

 

 

☆「①会話」のレッスン

 

この会話のレッスンは楽しみにしているので、これは子どもがやります。

 

☆「②単語」のレッスン

 

ちょっとソフトの動きがゆっくりなので、次の問題に行くまでは、習った単語を繰り返し発音練習して待っててね、と言ってあります。

 

☆「③リスニング」のレッスン

 

これも、少しずつ、きちんと聞いてないと答えられなくなってるので、やりがいが出てきたようで、子どもにさせます。

 

☆「④リーディング」のレッスン

 

うちの場合は、子どもだけじゃ、無理!やるなら、私と一緒じゃないと、分らなさ過ぎて、遊び始める…、きっと。

 

ですので、1つのステップに3レッスンくらいしかないので、これは、私と一緒に学習。1レッスン、5分もかからないですからね。

 

☆「⑤タイピング」のレッスン

 

これは大好きなので、勝手にやりますが、自転車で言うところの、補助輪なし状態(ヒントなしで、文を自力でタイプする)は、まだ出来ないので、これも親の補助つきでやります。

 

☆「⑥発音」のレッスン

 

私がやってみましたが、発音してみて、「OK」「Not good」の判定が、ちょっと曖昧なのが気になりました。

 

判定基準は、「単語の発音」と「イントネーション」の2つなのですが、どちらかというと、「イントネーション」、つまり、強弱がハッキリしているかどうかが、判定基準です。

 

しかし、「m」「n」の違いの学習にもかかわらず、「map」を「nap」と発音しても、OKがでるので、

 

こりゃ、うちの子は、遊び始めるであろう(どこまで音声認識をだませるか、と適当に色んな音で試す)と容易に予測できるため、

 

これは私が全部やってしまえ!ということで、2レッスンしかなく数分で終わるので、もうやってしまいました!

 

ちなみに、チャレンジイングリッシュのレベル4では、読む量が少ないため、「読む力」つきにくいので、他の教材を併用しています↓。これは、子どもの食いつきがかなり良いリーディング教材です!

 

bluedaisyday.hatenablog.com

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こちら↓は、是非知っていただきたい教材です!

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