チャレンジイングリッシュ徹底分析!

高額な英語教材も、月一万の英会話教室も無理!ならば、ベネッセの月2000円のチャレンジイングリッシュを徹底的に分析・活用して、子どもには自宅で英語を学習してもらおうではありませんか。

チャレンジイングリッシュ ステップ5のオンライントーク、再び!

チャレンジイングリッシュ ステップ6に入る前に、オンライントークの締め切り迫る!ということで、

ステップ5で、もう一度、オンライントークのレッスンをすることになりました^^;。

でも、大丈夫。

 

前回書いたように、(http://challeday.hatenadiary.jp/entry/2017/07/25/110611

ステップ5のオンライントーク

1回目、2回目が I like ....  They are ......

3回目、4回目が Which do you like better,....or....?

と、別々になってるので、前回は3回目を受講したので、今回は1回目で受講しました。

 

皆さん、チャレンジイングリッシュのオンライントークってどう思いますか~?

 

私は、15分の間で、生徒側がしゃべっている時間が、すごく短いと思います。もうすこし、キーフレーズを使った、講師とのやりとり(会話)を増やして欲しいと思ったので、

 

毎回のオンライントークレッスンのアンケートに、記入欄があるので、以下のようなことを記入し、こちら側の希望を伝えました。

 

レベル3ステップ5のオンライントークについて。

 

「I like ... They are....を使ったやりとりの練習回数が少ないと感じました。講師がしゃべっている時間のほうがすごく長いので、もっと、キーフレーズを使ったやりとりを多くして欲しい。
15分の間で、生徒側がしゃべっている時間が、かなり少ないので、多くしてほしい。15分の流れのなかで、最後にオンラインの学習内容を講師が説明する時間があるが、あれを省くか(レポートが届くからダブルので)、


褒めるときに、時間かかりすぎなので、花丸あげる~、というのは、高学年には幼稚すぎるので、そうではなく、代わりにgood job、great, excellentなどで褒めるだけでよいと思う。

 

小学3年のときは、ものめずらしさも手伝って喜んでいたが、今は、ちょっと白けているようです。またぁ~?みたいな感じです。もう少しテンポよくして欲しい。


月2000円の授業料でオンラインはお得感ありますが、2000円でも、受講する側になるとあれこれ期待するものです。」

 

講師の先生は、ベネッセの指示通りのオンライントークのレッスンをすることになっていると思うので、担当の方がアンケートを読んで、改善し続けていって欲しいと思います。