チャレンジイングリッシュ徹底分析!

高額な英語教材も、月一万の英会話教室も無理!ならば、ベネッセの月2000円のチャレンジイングリッシュを徹底的に分析・活用して、子どもには自宅で英語を学習してもらおうではありませんか。

チャレンジイングリッシュの裏技!「語いリスト」発見。

こんにちは。今朝は、三つ編みをしているあいだに、娘はチャレンジイングリッシュのフォニックスのレッスンを1つだけやってから登校しました。三つ編みしている間、娘の頭が動かないので、三つ編みしやすいし、一石二鳥!

 

さて、小学4年だし、そろそろ英語を読む練習を始めようかな、ということで、

昨日のブログで紹介した、チャレンジイングリッシュの「カリキュラム一覧」のなかの「単語レッスンで扱う語いリスト」を早速使ってみました!

 

challeday.hatenadiary.jp

 これが、「単語レッスンで扱う語いリスト」を実際にプリントアウトしたもの。

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チャレンジイングリッシュのレベル2の「単語レッスンで扱う語いリスト」は、

A4(単語数1ページに20個)が、15枚で、単語数は292個です。

一日一枚すると15日で終わるから、まあ、余裕をもって一ヶ月で終われば良いかな~。

やり方は、こうです。プリントアウトしたA4の紙をそれぞれ見ながら、

 

1、blue (私が読む)→blue (子供が読む)

2、意味分からないのがあったら、日本語で確認

3、もう一回「1」をする

2,3分で終了!カンタン!

 

月曜日~金曜日まで続けてやっていきたいと思います^0^。いやがるかな、と心配でしたが、娘も初めての読み練習ということで、はりきっていました!良かった~。

みなさんも、プリンターがあれば、是非プリントアウトして、やってみてください。