チャレンジイングリッシュ徹底分析!

高額な英語教材も、月一万の英会話教室も無理!ならば、ベネッセの月2000円のチャレンジイングリッシュを徹底的に分析・活用して、子どもには自宅で英語を学習してもらおうではありませんか。

チャレンジイングリッシュを2レッスンと、単語音読20個の二本立てになりました。

こんにちは。月曜日は小学4年生になってもグズグズです^^;…。だけどチャレンジイングリッシュは好きなようで、登校前に、三つ編みを結っている間に2レッスンやっていきました。

ところで、昨日、私がハリケーン・イルマのCNNニュースをスマホで 英語で聞いていたら、娘が「え?学校がどうしたって?」と、ちゃんとschoolを聞き取っていました。たかが、schoolという一単語でも、リポーターの喋るナチュラルスピードで聞き取ったということに、ちょっと「お、すごーい」と思ってしまいました^^。

さて、先日から英単語を読む練習を始めたわけですが、嫌がることなく、「あ、そう!じゃあ、やるよ。」となんの抵抗もなく、一緒に音読始めました。

ですので、これからの毎日の自宅英語学習は、

●チャレンジイングリッシュ(レベル3)を2レッスン程おこなう。

●チャレンジイングリッシュの英単語(レベル2)のスペル見ながら、1日20単語の音読をする(毎日20単語増やしていく)↓こちらをご参照ください。

チャレンジイングリッシュで、英語の文字を読む練習を始めました! - チャレンジイングリッシュ 徹底分析!

これで、

●英語を聞いて会話、リスニングの練習

●文字を見て、読む学習

の2セットで毎日の学習(10分ちょい)をすすめていきます。

慣れたら、チャレンジイングリッシュのリスニングのスクリプトもフラッシュカードにして、上記レッスンに、追加していくつもりです^0^。

ピアノも毎日練習していますが、こちらも、ダラダラやらず、短時間で凝縮しているので続いているのかもしれません。