チャレンジイングリッシュ徹底分析!

高額な英語教材も、月一万の英会話教室も無理!ならば、ベネッセの月2000円のチャレンジイングリッシュを徹底的に分析・活用して、子どもには自宅で英語を学習してもらおうではありませんか。

チャレンジイングリッシュの前身、ビーゴイングリッシュ再開。

今朝もチャレンジイングリッシュのステップ7のレッスンを1つ学習してから登校しました。

かかった時間は、2分とちょっと。

そして、もう1レッスンすると思いきや…。

 

娘は、パソコン画面で、あるアイコンを見つけてしまったので~す!

 

それは、

 

昔やっていた、これまたベネッセの、「ビーゴイングリッシュ」という、「チャレンジイングリッシュ」に変わる前の英語学習ソフトです。

 

ビーゴイングリッシュは、チャレンジイングリッシュよりも、ソフトの動きが速いので、それによるストレスが少ないのと、

 

食べ物を注文したり、着る服を決めたりと、ゲーム性が高く、楽しいようです。

 

ということで、

 

今日からは、チャレンジイングリッシュとビーゴイングリッシュの両方を少しずつやることに変更しまーす!

 

それプラス、

 

「語いリスト」(これについてはこちらをご覧ください↓)も、続けて行きたいと思います!

チャレンジイングリッシュの裏技!「語いリスト」発見。 - チャレンジイングリッシュ 徹底分析!

 

英会話教室に週一でいっても、練習量が足りません。グループレッスンで、1人の生徒が喋る時間なんでほんの一瞬!そこの英語の教室が、きちんと考えられた、ある程度の量の宿題を出して、きちんと学習習慣もつけるように指導していれば良いのですが。

 

基本は、自宅での練習がどれだけできるかで、力の差がでます。

 

日本人以外の人に慣れる、お友だちと一緒で楽しそうだ、やってないよりまマシという程度でも納得している、という場合は違います。きっとお子さんは楽しみにしているでしょうから、大いに応援してあげてください。