チャレンジイングリッシュ徹底分析!

高額な英語教材も、月一万の英会話教室も無理!ならば、ベネッセの月2000円のチャレンジイングリッシュを徹底的に分析・活用して、子どもには自宅で英語を学習してもらおうではありませんか。

チャレンジイングリッシュのオンライントークの上手な予約の仕方

昨日に引き続き、ベネッセのチャレンジイングリッシュのオンライントークについて書きます。今日は、予約の仕方です。


あっという間に、一ヶ月が過ぎ、気づいたらオンライントークの予約とれない状態になっちゃった、ってこと、ありますよね!

 

いくつか、私なりの工夫を紹介します。

 

①受講したい先生を複数決め、予約を必ずとれるようにしておく


うちは、先日14回目のオンライントークをやりました。


1年間やるうちに、一番好きなG先生、二番目に好きなA先生、三番目に好きなM先生、と何人か好きな先生数人が決まってきています。

 

この先生じゃなきゃヤダーとなる前に、最初のうちに、数人の先生を試してみると良いと思います。


1,2回目は、○先生、


3,4回目は△先生、


5,6回目は□先生…というように。

 

そしたら、予約とるときに、

 

○先生がだめだったら、△先生、

△先生がダメだったら、□先生と、

レッスン枠を、より多く確保できます。

 

さらにいうと、先生によって、受講可能な曜日や時間帯がある程度決まっているので、各先生のレッスンが何曜日の何時頃かというのを、ざっくり把握しておくと、あせりません。

 

そして、重複しますが、

 

②一ヶ月前に、受けたい先生のレッスンがとれる曜日と時間帯を把握しておき、最低2週間前に予約してしまう。

 

その日のオンライントークが終わったら、次回受講したい先生のレッスン可能日を調べておくと良いでしょう。

 

または、1時間前までキャンセルできるので、もう予約しちゃって、レッスン進度が間に合わなかったら、後で、日にちをずらすこともできますね。

 

あと、予約の仕方というよりは、より上手にオンライントークを利用するために、

 

③受講後、オンライントークレポートがくるので、アンケートを書き、レッスンについて、要求したいことがあれば、書いておくとよいでしょう。

 

私は、アンケートに、一度こういう旨のことを書いたことがあります。

 

「花丸あげるよ~って、褒めてくれて、励ましてくれるのは良いのですが、それにすごい時間をとっているので、それは、ほどほどにして、もうすこし、キーフレーズをつかったやり取りが1つでも多くできるよう、密度の濃いレッスンにしてほしい。」

 

このアンケートが反映されたのか、その次の時のレッスンは、子どもを褒めまくるだけではなく、褒めつつも、レッスンの間を空けず、キーフレーズを使った練習をより多くできて、密度の濃い15分のレッスンになりましたよ。

 

顧客の声を大切にして、反映してくれるはず、と信じて、これからも、よりよい通信教育になってもらうように、アンケートなどを通じて、「kaizen」していって欲しいと、期待をしています。