チャレンジイングリッシュ徹底分析!

高額な英語教材も、月一万の英会話教室も無理!ならば、ベネッセの月2000円のチャレンジイングリッシュを徹底的に分析・活用して、子どもには自宅で英語を学習してもらおうではありませんか。

チャレンジイングリッシュ リーディングのレッスンは難しい…

チャレンジイングリッシュのレベル3だと、以下のような学習カテゴリーがあるようです。

 

スピーキング

リスニング

リーディング

ライティング

ボキャブラリー

フォニックス

 

娘はレベル3をやっていて、殆んど全部1人でできるのですが…

 

苦手なのが、リーディングとライティング。

 

 

リーディングは、単語のスペルがでて、それがどの絵かを当てるものです。なぜこのレッスンができないのかというと、

 

まず、リーディングにでてくる単語は、娘にとっては、こんなの、あったっけ?どこかで練習したっけ? という、うる覚え、すらしてない単語が多いのです。(多分、レベル1とか2で学習したのでしょうけど、定着はしていないです。)

 

あと、レベル3のフォニックス(スペルと発音の法則)をやったとしても、それだけでは、読むのは難しいかなと…。

 

「チャレンジイングリッシュは、レッスンの出来が8割以下だと、トライアゲンという指示がでて、同じレッスンをもう一回やらなければいけないシステムになっているようですが、

 

しかし,,,

 

せっかちな娘は、チャレンジイングリッシュの遅いソフトの動きがとてもストレスであるため、同じものをやりたがりません(TT)。無理にさせて嫌いになってもいやなので、リーディングは、一緒にやっています。

 

どのレッスンもそうですが、当たりか外れかをソフトが判定して、次の問題に行くまでが...、時間がかかりすぎ~。内容はいいのに、もったいない。ソフトの動きをもっと早ければよいのにとな~、と思います。