チャレンジイングリッシュ徹底分析!

高額な英語教材も、月一万の英会話教室も無理!ならば、ベネッセの月2000円のチャレンジイングリッシュを徹底的に分析・活用して、子どもには自宅で英語を学習してもらおうではありませんか。

チャレンジイングリッシュ レベル3 会話体験 時間編

今朝もチャレンジイングリッシュで1つレッスンをしてから登校しました。

本日のレッスンは

Challenge English Level3 Step 9 Speaking Conversation Lesson 3です。

 

レッスン3ですので、レッスン1,2で練習したキーフレーズを使って、ウェンドル君と会話ごっこをするレッスンです。

 

娘は、これを楽しみにしています。

 

今回は、最初の出だしで、ウェンドル君が…寝てるじゃないですか?!

 

そして、とぼけたように、What time is it?ときいてくるので、

 

画面にでてきた文字をみながら、子どもが It's five o'clock.といいます。

 

次のシーンでも、今はお昼だよ~、と見てすぐ分るので、

 

It's time to eat lunch.

It's time to get up.

It's time to eat breakfast.

 

から選んで、こどもが、ウェンドル君に話しかけます。そしてウェンドル君は、そうだねといって、ランチを食べ始めました。

 

次は、3時だから映画を見る時間だよ!とウェンドルに教えてあげるシーンになり、

 

It's time to eat lunch.

It's time to get up.

It's three o'clock.

 

の選択肢の中から、It's three o'clock.を選び、子どもがウェンドル君に知らせてあげます。

 

この最後のシーンで、3時から映画を見る予定だったウェンドル君が、3時になったのに気づいていないので、娘は「やべーじゃん。(親のマネ。私の言葉遣いにも気をつけないと^^;」と言って、

 

3時だよ!教えてあげなくちゃ!という気持ちとともに、It's three o'clock.と言っていたと思います。気持ちが入ると、より言葉も深く記憶されます!

 

ということで、お話は終わり、その後、ウェンドル君と自分のやりとりの録音が流れてくるので、それを少しニヤニヤしながら見ていました。