元英会話講師のチャレンジイングリッシュ徹底活用!

高額な英語教材も、月一万の英会話教室も無理!ならば、ベネッセの月2000円のチャレンジイングリッシュを徹底的に分析・活用して、子どもには自宅で英語を学習してもらおうではありませんか。

チャレンジイングリッシュ レベル3 ステップ10 食べ物の注文の会話

今朝も、ベネッセのチャレンジイングリッシュで、小4の娘が1つレッスン(3分くらいのほんの一瞬!)をしていきました。

 

本日のレッスンは、

Challenge English Level 3 Step 10 Speaking Lesson 3 です。

 

予想通り、ウエンドル君がお店の人になり、子どもがお客の役になって注文するってパターンでした。これは簡単だから、さらっと終わりそうと思いきや...。

 

以下、そのやりとりです。

 

ウエンドル君:「May I take your order?」(ご注文お決まりですか?)

 

子:「No, thank you. 全然食べたくない。はい、終了~~。」

 

なんだそれ~!?

 

パソコンでの会話は強引に続く...。

 

ウエンドル君:「Would you like anything to drink?」

(お飲み物は何になさいますか?)

 

子:「No, thank you. だから、いらないのー。」

 

ウエンドル君、めげずに:「For here to to go?」

 

子:「For here, please.」(ここは、なぜかスンナリ。なぜ?)

 

ウエンドル君:Enjoy your meal.(ごゆっくりお召し上がりください)

 

まあ...、こういうときもあるさ...。

 

ちょっと簡単すぎただろうしなあ。

 

飽きてるっていうのもあるし。

 

ソフトの動きがすごく遅くて待たされてイライラしてるし...。(私も)

 

やらないよりは、まし!やってエライ!(私、気を取り直す。)

 

と、気楽に行こう!

 

これも、週末とか時間のあるときに、フラッシュカードにして、親子で会話練習すれば、もりあがるでしょう。食べ物とかも、お子さんの好きなものにすると、食いついてくるかも?!(フラッシュカードについてはこちらをご覧ください^^↓)

チャレンジイングリッシュで効果抜群のフラッシュカードによる音読練習とは!? - チャレンジイングリッシュ徹底分析!

1回やっても、すぐ忘れちゃいますからねー。

 

 語学学習は、ざるを水の中につけておくようなもの。ざるを水からあげてしまったら、ざるの中に水は残りません。ずーっと、水の中につけておかなきゃね!