元英会話講師のチャレンジイングリッシュ徹底活用!

高額な英語教材も、月一万の英会話教室も無理!ならば、ベネッセの月2000円のチャレンジイングリッシュを徹底的に分析・活用しよう。

チャレンジイングリッシュで一番効果をだしている英語の学習法。小学生、これでどんどん英語吸収中。

今回は、チャレンジイングリッシュで学習した英語の復習の仕方を紹介します。

 

今、小学4年生の娘が、チャレンジイングリッシュの中で一番気に入っているのは、フレディとエミの英語の会話の部分

 

特に、フレディとエミの会話は、フラッシュカードにして、時々親子で英語で会話練習しています。

 

食いつきがよく、子どもから、「フラッシュカード、一緒にやろう。」と言って、登場人物の声マネまでして、読んでくれます。

 

それでも、マンネリは良くないと思い、思いつきで、私がフラッシュカードをちょっとだけ、可愛くしてみました↓。

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 そしたら 「これ、かわいい! おもしろーい! もっとやりたーい!」と、自然と音読で復習するようになりました。

 

好きなことと結びつけてあげると、学習意欲は高まるらしい!

 

 

ベネッセは、色々と飽きさせない工夫、モチベーション作りで、色々やってくれていますよね。

 

例えば

 

ゲームを進めるためのコインだったり、

 

オンライントークの先生からの褒め言葉だったり、

 

かわいいキャラだったり

 

ステップ上がるごとに、ポイントが2つもらえたり...。

 

うちの場合は、①フレディ君のかわいらしさと、

 

なんといっても、②会話の内容、ストーリーコンテンツです。

 

娘が、本が大好きということもあるのかしら。

(コインにはあまり、興味がないようです^^;...。)

 

ということで、今は、チャレンジイングリッシュの全てのレッスンをくまなく網羅するというよりは、(つまり、最初から4技能にこだわるのではなく

 

好きな部分、チャレンジすればできそうな部分をやり、それを定着させ、自分のものにしていく、という学習をしています。

 

(やりたくない部分は、おうちの人と一緒にやるのが良いでしょう。

 

やりたくない=何か理由があるはず。一緒にやれば分ると思います。一緒にできるのも、せいぜい小学4年生まで。

 

小学5年になると、親の介入は嫌がるかもしれないですね^^;。

 

どんな教材を使っても言えることと思いますが、自分流に使いこなせるようになるまで、時間がかかります。逆に、使い込めば込むほど、上手に利用できるようになります。

 

(フラッシュカードについては、こちらをご覧ください↓^^。)

challeday.hatenadiary.jp