元英会話講師のチャレンジイングリッシュ徹底活用!

高額な英語教材も、月一万の英会話教室も無理!ならば、ベネッセの月2000円のチャレンジイングリッシュを徹底的に分析・活用しよう。

チャレンジイングリッシュ レベル3 単語のレッスンで驚いたこと。

昨日、登校前に、1レッスン学習...といっても、3,4分ずつくらいですが、やっていきました。

レッスン箇所は、

Challenge English Level3 Step10 Vocabulary Lesson 2 です。

 

チャレンジパッドでチャレンジイングリッシュすると、楽~~!

 

子どもと、「あれ?今までなんでパソコンでやってたんだっけ?」って話になりました。

 

パソコンでチャレンジイングリッシュをやりだしたのは、


そういえば、オンライントークがうまくいかず、パソコンだとちょっとマシ、ということだったと思います。

 

パソコンだと、ハイ、わたしのパスワードいれて、立ち上がるまでしばらくまって、ガサゴソとヘッドフォンとマウスを別の部屋からもってきて…、という準備を当たり前と思ってやってましたが、

 

チャレンジパッドでいいじゃん^0^;!

 

ということで、チャレンジパッドでやりはじめたら、

 

今まで、マイクでがちゃがちゃならしてもスピーキングのレッスンはOKがでるので、


マイクで遊んでリピート練習をふざけていましたが、


チャレンジパッドでヘッドフォンなしでするので、

 

チャレンジパッドに向かって、でかい声ではっきり言うようになりました^^。


そしたら、OKじゃなくて、Goodという評価がでちゃったもんで、ちょっとハリキリモードです。

 

さて、学習の内容ですが...。食べ物、飲み物の注文の仕方の英語の練習だからでしょうか、

 

単語のレッスンには、値段関係?ということで数字がでてきましたが、また、突っ込んでいいですか...?

 

どうして、いきなり10億(billion)でしょうかぁぁ~~?!

 

その次に小さい数が、100万(million) です~~!

 

そんな高い買い物は、しないです~!

 

レベル3だと、幼児でもやっていると思うので、まだこの数字の感覚はわからないと思いますが...。


まあ、音の聞き分けー!くらいに思って、さらっと流しました、さらっと。

 

大きい数字は、確か、小学3年生くらいで出てきますよね。3年生、大きい数に興奮しますから、そのくらいの年齢だと、逆にすごく食いつきがいいかもしれません。