元英会話講師のチャレンジイングリッシュ徹底活用!

チャレンジイングリッシュの 効果的な使い方、 良いところ悪いところ全て書きます。 チャレンジイングリッシュを使って英語力をつけたい子達のために。

2019年度より、チャレンジイングリッシュがベネッセの小学講座と合体する件

チャレンジイングリッシュから 重要な案内が送付されてきました。

 

 現在、わが子は小5で、小学講座5年生と、チャレンジイングリッシュを受講しています。

 

ベネッセ会員のため、今までチャレンジイングリッシュは2,040円で受講していました。

 

しかし!

 

来年から、「小学講座の受講費内で受けられる」というお知らせをもらい、

 

えー、すごーい、チャレンジイングリッシュは、じゃあ、ただで受けられるのねー!と喜んでいました。

 

単純すぎます…。

 

そんな訳ないでしょ!

 

小学講座、もちろん、チャレンジイングリッシュの分だけ、値上がりしました。

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 小学6年講座の場合、2019年度からは、

 

デジタルレッスンだけだと、小学講座に、741円プラス。

合計5,626円

 

それにマンツーマントーク(オンラインレッスン)も足すと、

小学講座+741円972円

合計6,598円。

 

 うちは、オンライントーク、いやいや、来年度からは、マンツーマントーク、を受けないので、安くなってうれしい。

 

2,040円払っていたのが、741円プラスで今までどおり、デジタルレッスンが受講できるからです。

 

 良かったなと思うのは、

 

デジタルレッスンと、マンツーマントーク

 

ばっさりと、分けてくれたこと。

 

うちの子どもは、オンラインレッスンを20回受けた時点で、もう飽きてしまいました。

 

ですので、それ以降はオンラインレッスンを全く受講せず、

 

デジタルレッスンのみ受講していたので、

 

もったいないなぁ、と思っていたところです。

 

ところで、

 

チャレンジイングリッシュは、お子さんに丸投げしたら、あきまへん。

 

小学講座は、丸投げでも、OK。

 

理由は、

お勉強の解説が詳しいので、一人でできるのと、

ソフトの動きも良いので、固まったりしないのと、

進捗状況、学習内容、細かくウェブで、親が確認できる

からです。

 

チャレンジイングリッシュの場合は、

会話、発音、リーディング、リスニング、タイピングなど、色々あってやり方に慣れるのに時間がかかるのと、

特にオンラインレッスン中フリーズしたり、音声途切れたりするのと、

親に来る学習報告メールを見ても、詳しい学習内容が分からない

からです。

 

このブログでは、チャレンジイングリッシュの学習記録などを色々書いてますので、いまやってる人、これから始める人、しばらく停滞している人、などの参考に…なるか分かりませんが、読んでみてください。

 

こちらでは、チャレンジイングリッシュの良いところを書いています。

このブログに、ブログ内の関連記事を色々リンクしていますので、

次々と、別の記事も読めるようになっています。

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