元英会話講師のチャレンジイングリッシュ徹底活用!

個人のブログ。元英会話講師がチャレンジイングリッシュをどうやって効果的に使っていくか、日々模索している様子を書くブログ。

進研ゼミ小学講座か、チャレンジイングリッシュを受講していると、GTECがただで受けられるようですが…、

ベネッセから、またお知らせのプリントがはいってました。

 

GTECという、「つかえる英語力」、の測定のテスト

ただで受けられるそうです。

 

でも、娘は、英語は、「学習してるだけ」で「つかってない」から、

 

「つかえる英語力」は、測れない。

 

「つかえるカモしれない英語力」測定というタイトルだったら、迷わず受検させるカモしれない…。

 

申し込みはもう始まっていて、3月31日まで

受検も、もう始まっていて、4月30日まで。

 

ここのページ(↓)見てみました。

GTEC Junior Online | スコア型英語4技能検定|ベネッセコーポレーション

 

ここの、受検料、というところに、ちっちゃーい字で書いてあるのですが、

 

進研ゼミ「小学講座」

か、

チャレンジイングリッシュの小学生版の2018年度3月号

 

を受講していると1,620円は支払わなくてよし。

 

(ん?ということは、普通に受検したいときは、

1,620円を払いさえすればいいのか?安いなあ。調べないと…)

 

 

結構テストの時間が長いですね^^;。

 

4技能全て受検すると、

85分~105分!!

 

でも、4技能のうち、1~4技能を選べるようです。

 

良かった~。

 

1つの技能につき、テスト時間約20分。

 

うーん。うちの娘の場合、20分が限界だなあ。

 

「聞く」技能のひとつだけ受検させてみようか。

 

いや、40分がんばってもらって、

 

「話す」技能もやってもらおうかな。

 

「書く」技能は、チャレンジイングリッシュの「書く」レッスン自体をすっとばしているので、受けません。

 

「読む」技能も、まだあまり読めないので、受けません。

 

受けるとしても、4月の春休み中の予定です。

 

チャレンジイングリッシュをメインで学習してきて、レベル4学習中のとき、

英検4級のリスニングは楽勝で満点(文字を読む必要のないとこだけ^^;)だったので、


(逆に、英検3級の内容を入れてあるチャレンジイングリッシュのレベル7と8は、まだ学習していないため、英検3級に使われる英語には全く触れておらず、英検3級はお手上げでした。)

 

どのくらい英語を聞いて分かるのか、というのだけは、知っておきたいかなあ、と思います。

 

でも、春休みが色々忙しかったら、受けないかもしれません。