元英会話講師のチャレンジイングリッシュ徹底活用!

個人のブログ。元英会話講師がチャレンジイングリッシュをどうやって効果的に使っていくか、日々模索している様子を書くブログ。

チャレンジイングリッシュを始めるか迷ったら...。人見知り、場所見知り強かったお子さんは、いきなりお教室より、デジタルレッスンがよいかもですね。

英語教室に通い始めると、辞め時が難しいですよね。

 

講師と、ちょっと仲良くなってしまったり、

 

何か月分か、まとめ払いだったり、

 

近所だったり...。

 

チャレンジイングリッシュだと、気軽に始めて、気軽にやめれるという軽い気持ちで始められるというのは、一つの利点かと...。

 

小さいときに、場所見知りや人見知りが激しかったお子さんなら、

 

いきなりお教室に行くよりは、最初、デジタルレッスンで、少し英語に慣れてからのほうが、ハードルは低いかもしれません。

 

ただ、オンラインレッスンは、親がとなりにいて一緒にやってあげないと、なかなか難しいと思います。

 

外国人講師は、表情が日本人より大げさなので、

 

「あれ?」とか

「うーん」とか、

 

困った顔も、日本人より大げさなので、

 

人見知り、場所見知りつよいタイプのお子さんには、逆にハードル高いかな、と。

 

大人でも、外国人に、「え?」みたいな顔されると、ビビりますもんね。

 



それで、この教材のおすすめな使い方としては、

 

チャレンジイングリッシュのデジタルレッスンの、

 

フレディの会話のレッスンと

フォニックスのレッスンと

リスニングのレッスンの3つは必ずやって、


下に詳しく書きましたが、リーディングと発音のレッスンはとばして、

 

サクサク次のステップに行ったほうが

 

フレディの会話のレッスンのストーリーをどんどん先に進めました。

 

発音のレッスン(DJキャラがでてくる)では、


学習者側はきちんと発音しているのに


あれ~?って


DJがダメだししてくるの


とてもやる気が失せました。



リーディングのレッスンも、


最初のほうは、スペルの練習になってきますが、

  

スペルの練習なんて、高学年になったら、数倍のスピードで習得できることですから、

 

小さいうちにやったら時間のムダ、というのが私の個人的意見なので

 

うちの子どもにもやらせていませんでした。

 

基本、

 

フレディの会話のレッスンができれば、英語はちょっとだけやってました、


という自信にはなるかと思います。

 

ただ、フレディのレッスンをやっても、1回やったら、ほとんど忘れてしまうので、


こちらの過去記事のように、カードにして毎日2分でも3分でも繰り返し練習すると、10倍力がつきますね。

なかなか手間がかかりますけどね^^;;;。

challeday.hatenadiary.jp

 

その他、お役に立てそうかもしれない過去記事です...↓。

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最後に、こちら↓。

 

バイリンガル教育にご興味のあるかたは、こちらです↓。

bluedaisyday.hatenablog.com

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